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事業の実施体制

職域プロジェクト体制図

 

職域プロジェクト管理(地域版学び直し:社会人・離職者、専門学校生・大学生に適用)

○地域特性を調査し取りまとめ、「最新アプリ開発」教育プログラムの新規構築・実施・検証をする

  • 各WGが進捗把握、情報共有。
  • 各WGの実施した内容の結果をとりまとめて評価する。
  • 平成29年度向けに開発する予定の、教育プログラムへの適応を確認する。
  • ユニット化して適応する。実施効果を測定し講座内容を改善する。

埼玉版社会人ユニット調査・開発WG

○標準モデルカリキュラムを最新アプリ開発者向け教材にユニット化する。

  • 業界にて近年開発が増加しているアプリ開発に必要な人材を調査する。
  • 調査した人材像を基に、社会人(未就職者等)が再就職するために必要な知識・スキルから教育プログラムを抽出する。
  • 「最新アプリ開発」教育プログラムを開発(ユニット化)する。

埼玉版社会人ユニット実施・評価WG

○開発された「最新アプリ開発」教育プログラムを提供するための募集及び実施後の評価を実施する。

  • 開発された「最新アプリ開発」教育プログラムを提供するための募集及び実施後の評価を実施する。
  • 修得したスキルの評価項目、評価手法を検討する。
  • 業界団体による履修証明書の活用を検討する。
  • 早稲田文理専門学校が企画実施するゲーム・CG教育プログラムへ参加させ、実証講座の有効性を確認する。